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ID:13789-23
| 車両本体価格 |
|---|
| 価格応談 |
| 店舗名 | ガレージYSG [三重県・津市] |
|---|---|
| 住所 | 三重県津市高茶屋5-3-3 |
| TEL | 059-234-1117 お電話の際は車選び.comを見たとお伝えください |
| 年式 | 昭和31(1956)年 | 車台番号 | 末尾(188) | 駆動 | 2WD |
|---|---|---|---|---|---|
| メーカー | ジャガー | 排気量 | 3780cc | 定員 | 2人 |
| 車名 | XK140 | ドア数 | 2ドア | ミッション | 4速マニュアル |
| グレード | ハンドル | 左 | 燃料 | ガソリン | |
| ワンポイント | ドロップヘッドクーペ | リサイクル | 未預託(廃車時別途) | ||
| カラー | ブラック | 修復歴 | なし | ||
| 走行距離 | 24000km | 輸入経路 | (1956年モデル) | ||
| 車検 | 3年付 車検証はこちら | 販売条件 | |||
| 装備 | パワステ | 集中ドアロック | ナビ | CD | ABS |
|---|---|---|---|---|---|
| パワーウインドウ | キーレス | テレビ | MD | 横滑り防止装置 | |
| エアコン | スマートキー | DVDビデオ | カセット | 盗難防止装置 | |
| エアバッグ | サンルーフ | バックカメラ | ETC | トラクションコントロール | |
| 外装 | アルミ | エアロパーツ | ローダウン | ディスチャージヘッドランプ | 電動スライドドア |
| 内装 | 本革シート | 3列シート | フルフラットシート | ||
| パワーシート | ベンチシート | ウォークスルー | |||
| 車歴・書類 | ワンオーナー | 取扱説明書 | 禁煙車 | 福祉車両 | 寒冷地仕様 |
| 記録簿 | 新車時保証書 |
◆発表から6年を経て、XK120は140へと進化する。外観上の最大の相違はグリルベーンの本数が減り、鋳造品が採用されたフロントグリルに。正面を向いたジャガーマークのエンブレム“グローワラー”も新装のグリル内に埋め込まれた。また、増加した交通量に対応するためヘビーデューティーなバンパーが採用された。XK140では、ほとんど完成していたエクステリアデザインには手が加えられることは少なかったが、居住性、リライアビリティーについては大きな改善が施された。エンジン搭載位置を前進、クーペのルーフ後端ラインを修正することによって、レッグルームを含む室内寸法は大幅に向上、実用に足るリアシートが新設された。また、既にゴルフクラブ等長尺物を収納するため、リアシートバックの上部をトランクスルー構造とする親切設計である。エンジンは、XK120の後期にオプション設定されていた190PSのXKエンジンが160PS版に替わって標準となり、Cタイプ・レーシングモデルのシリンダーヘッドを搭載した210PSエンジンが特別装備として用意された。140に搭載のCタイプヘッドは赤く塗装され、カムカバーにもその素性を示すバッジが着けられた。また、140からレイコックドノーマンビルのオーバードライブがオプション設定され、オープン2シーターを除く2モデル(FHCとDHC)では、後期型よりボルグワーナーの自動変速機も装備可能となった。前記のエンジン搭載位置の変更等により前後アクスルへの過重はほぼ50:50となり、ハンドリングの向上に大きく寄与することとなった。
◆フルレストア車です!
◆スポークホイル
◆発表から6年を経て、XK120は140へと進化する。外観上の最大の相違はグリルベーンの本数が減り、鋳造品が採用されたフロントグリルに。正面を向いたジャガーマークのエンブレム“グローワラー”も新装のグリル内に埋め込まれた。また、増加した交通量に対応するためヘビーデューティーなバンパーが採用された。XK140では、ほとんど完成していたエクステリアデザインには手が加えられることは少なかったが、居住性、リライアビリティーについては大きな改善が施された。エンジン搭載位置を前進、クーペのルーフ後端ラインを修正することによって、レッグルームを含む室内寸法は大幅に向上、実用に足るリアシートが新設された。また、既にゴルフクラブ等長尺物を収納するため、リアシートバックの上部をトランクスルー構造とする親切設計である。エンジンは、XK120の後期にオプション設定されていた190PSのXKエンジンが160PS版に替わって標準となり、Cタイプ・レーシングモデルのシリンダーヘッドを搭載した210PSエンジンが特別装備として用意された。140に搭載のCタイプヘッドは赤く塗装され、カムカバーにもその素性を示すバッジが着けられた。また、140からレイコックドノーマンビルのオーバードライブがオプション設定され、オープン2シーターを除く2モデル(FHCとDHC)では、後期型よりボルグワーナーの自動変速機も装備可能となった。前記のエンジン搭載位置の変更等により前後アクスルへの過重はほぼ50:50となり、ハンドリングの向上に大きく寄与することとなった。
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